つくば・守谷・下妻でOMソーラー、
木の家・自然素材の家を建てるなら株式会社柴木材店。

補助金の活用

補助金でかしこく建てる

ゼロエネ住宅補助金 125万円

「ネット・ゼロ・エネルギーハウス支援事業(ZEH)」の補助金で、交付要件を満たす住宅に対し、一戸あたり定額125万円(地域区分・建物規模によらず全国一律)で支給される補助金です。

補助金額および上限額

①補助対象住宅

  • 交付要件を満たす住宅:一戸あたり 定額125万円

②蓄電システム

補助対象として採択されるZEHに蓄電システム※1を導入する場合には、補助金額を以下のとおり加算します。

  • 蓄電システムの補助額:蓄電容量※21kWh当たり5万円
  • 蓄電システムの補助額上限:補助対象経費※3の1/3または50万円のいずれか低い金額

上記は補助金の概略になります。
また、補助金の申請については、公募期間が設けられています。
詳しくは当社の担当者にお尋ね下さい。


柱材プレゼント

茨城県産の木材を活用した新築住宅建築予定者の方へ…
一戸当たり20万円を上限に県産材の柱材等(乾燥材)にかかる費用を助成します。

助成の条件
  • 茨城県内において建築されること。
  • 自ら居住するために建築される新築の一戸建て木造住宅であること。
  • 住宅建築後、3年間は他者に住宅を譲渡・転売しないこと。
  • 県内に本社を置く大工・工務店・木材販売店・建築士等によって建築・施工監理されること。
  • 建物は建築基準法に適合した住宅であること。
  • 建物全体の木材使用量(材積)のうち、合法性が証明された地域材を50%以上使用する住宅であること。
  • 木造住宅建築に係る国の補助事業、市町村の補助事業及び県の他の補助事業を利用しないこと。ただし、国土交通省「地域型住宅ブランド化事業」のうち地域材上乗せ補助を利用しない場合は併用が可能です。
  • 地域材の良さを普及啓発するために施工者等が行う構造完成見学会、県又は県木連ホームページへの写真等の掲載等地域材のPRに協力できること。
  • 建物の玄関等に森林湖沼環境税のシンボルデザインのシールを貼るなど、森林湖沼環境税のPRに協力できること。

詳しい内容は茨城県木材協同組合連合会のサイト をご覧下さい


地域型住宅グリーン化事業(長期優良住宅等の補助金)

「地域型住宅」の共通ルールをつくるグループに参加している中小住宅生産者(主に年間棟数50以下の工務店等)により供給される木造住宅に対し、100万円~165万円の補助を行います。(地域材利用によって10万円~20万円加算される場合があります。)

補助を受けるには、下記の要件を満たす必要があります。

補助対象住宅の要件

長寿命型(長期優良住宅:戸当たり100万円上限)

  • 長期優良住宅建築等計画の認定
  • 住宅履歴情報の整備
  • 建築過程の公開

高度省エネルギー型(ゼロエネルギー住宅:戸当たり165万円上限)

  • 住宅の躯体、設備の省エネ性能の向上、再生可能エネルギーの活用等によって、年間の一次エネルギーが正味(ネット)でゼロになる住宅

*上記の他、条件がございます。詳しくは当社までお問合せ下さい

詳しい内容はこちらのページ もご覧下さい


すまい給付金

消費税率引上げによる住宅取得者の負担を緩和するために創設された制度。
収入が一定以下の人を対象に、最高30万円まで(消費税が10%になった場合は最高50万円まで)国から給付を受けられます。

  • 給付の対象となる期間
    平成26年4月1日~平成31年6月30日までに住宅の引渡しを受け入居した人

すまい給付金のページ

太陽光発電

国の助成

○平成28年度は、国からの補助金の実施の予定はありません。

自治体の助成

市町村により金額の差があります

<例:下妻市>
○補助金額:1kW当たり30,000円
 上限3kW 最大補助額 90,000円

詳細については当社までお問い合わせください。


こちらのサイト で補助金額が確認できます。

その他自治体等の補助金
下妻市住宅リフォーム資金補助金

●補助対象工事及び補助金の額

  • 個人住宅(自己居住用の家屋)又は併用・併存住宅の個人住宅部分におけるリフォーム工事。ただし、東日本大震災に起因する工事及び木造住宅耐震改修工事を除く。
  • リフォーム工事=住宅の修繕、改築、増築、模様替え等。消耗品の交換を除き、設備の改修を含む。(消耗品か否かは、下妻市物品規則による。)
  • 消費税を除いた工事費が10万円以上の工事が対象。補助率は10%、補助金の上限は10万円。

●工事の時期

  • 平成28年8月1日以後に着工し、平成29年2月末日までに完了するもの

●申請者の要件(次の全てを満たす必要がある。)

  • 過去にこの補助を受けていないこと。(補助は、1世帯1回。)
  • 市民であること。
  • 補助対象となる住宅の所有者(の一人)であること。所有者であることを登記簿その他の公的書類で確認できること。
  • 補助対象となる住宅に居住していること。
  • 市税及び介護保険料を滞納していないこと。

補助金には組み合わせ方などで使えないものもあります。柴木材店では資金計画含め、かしこくいい家を建てるアドバイスを行っています。

詳しくは担当者にご相談ください。  shiba@shiba-mokuzai.com